サクラがいない出会い系でデパートの受付嬢レベルのセフレを作る

新しいセフレと知り合えた先月、出会い系アプリ様々といった素晴らしい繋がりを頂きました。
アプリ内で彼女を見つけたときは、正直、美人すぎてサクラの疑惑が半信半疑でこみ上げました。
しかしダメ元でやりとりしてみると、サクラ特有の一方的なかんじがなく、自然な会話ができたので、文面上では親しくなれた自信があったので、会話をラインに移行する依頼をすると、素直に教えてくれました。
もし彼女がサクラなら、課金されないラインに移行するメリットは無いため、アプリ内での交流に拘るはずなので、この子はリアルだと確信し、彼女が観たいという映画にご一緒する名目で、誘い出すことができました。

 

映画館のロビーからラインでお互いの場所を確認、先に気づいた私は、まるでデパートの受付嬢のような美人っぷりにテンション上がりつつ、声をかけました。
ルックスに自信がない私は若干不安でしたが、明るい笑顔で迎え入れてくれ、ホッとしました。
飛び抜けた美人ほどルックスには拘らないという神話は本当のようです。

 

映画は温かい人間の絆を描いたもので、クライマックスでは隣でハンカチを出しているのがわかりました。
そこで彼女の手を軽く握りましたが、嫌がる素振りもなく、泣いていることに気づかれた照れ笑いを浮かべていました。

 

大満足で商業ビル内の映画館を出てから、最上階のレストランへ向かいました。
先ほどの映画の感想で盛り上がりつつ、上機嫌でワインを空けていく彼女の姿に、こちらも嬉しくなりました。
店を出ると、彼女の方から腕を組んできてくれました。
いくら美人でも出会い系アプリで知り合った女性、行く場所は一つだよなと勇気を出し、二人きりのエレベーターが閉まった瞬間にキスをしました。

 

この世にお酒でユルんだ美人ほどエロいものはないと確信させるキスで、勃ってしまった私に微笑を残しつつ、ラブホ街に先導するように手を引いてくれたのは、彼女の方でした。
愛知県・30代・男・運送


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